ちょっとの工夫でさらにワークマンの真空ハイブリッドコンテナが驚異的に冷えた!

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つりしろ編集長

もう、知っている人も多いかもしれないけど「ワークマン真空ハイブリッドコンテナ 4.6L」はめっちゃ!便利ですよ。

本格的に暑くなってきた、この頃。外に出かけると「汗が止まらない」ぐらい暑い状況ですね。こんな時に重要なのが「水分確保」。ちゃんと水分を取らないと「熱中症」になってしまう可能性が高いです。そんな危険性を防ぐためにもしっかりと水分補給をしたいところですね。

ワークマンの真空ハイブリッドコンテナの性能はお墨付き

ワークマンの真空ハイブリッドコンテナの性能自体は、色々なサイトで紹介しているので割愛します。この価格で真空構造なので、驚異的な性能を発揮すること間違いなしです。特に真夏で大活躍してくれることは、間違いないでしょう。

ワークマンの真空ハイブリッドコンテナ

筆者からオススメしたいのが真空ハイブリッドコンテナの保冷剤

ちょっとだけ厄介なのが、真空ハイブリッドコンテナの形状。丸みを帯びた形は、しっかりと詰め込みたい時にちょっと扱いにくいです。特に保冷剤は、形を考えないと容量をフルに活用できない可能性があるので注意が必要です。

細長い保冷剤

Amazonで購入できる保冷剤が真空ハイブリッドコンテナにピッタリ

以前ご紹介したことがあるのですが、Amazonで購入できる縦長の保冷剤がこの真空ハイブリッドコンテナの形状にピッタリなんです。実際に使ってみるとドリンクなどの隙間に保冷剤を入れることができるようになるので、スペース的にも冷蔵性能的にも優れていると思います。私の使った印象だと「2本」あれば、冷蔵性能と冷蔵時間どちらも満足いくと思います。冷蔵時間は、環境にもよりますが「6時間以上」は冷えていたと思います。

2本保冷剤を使うと安心。1本でも保冷の能力は十分です。
4本ペットボトル入れた状態でも2本の保冷剤が入る(ペットボトルのサイズによっては、入らないかも?)
キンキンに冷えた状態で飲めますよ

横置きしたい食材などはこれを使ってますよ

これも以前ご紹介していますが、バックとしても保冷庫としても使える「アブガルシア 保冷&保護マルチバッグ」がオススメです。デザイン的にもカッコイイですし、飲料水のように「キンキンに冷えている必要がない」ものはこちらが便利ですね。長時間の保冷性能はないですが、必要十分な性能は持ち合わせていますね。

入手困難?ワークマンの真空ハイブリッドコンテナをゲットする方法

この記事を読んで、「ワークマンの真空ハイブリッドコンテナ」が欲しいと思ってもなかなか手に入れることができないかもしれません。ネットで検索しても、「転売ヤー価格」で売られているので気を付けてくださいね。

店頭でワークマンの真空ハイブリッドコンテナを探す場合

真夏に大活躍するので夏に販売してそうですが、実際は2月ぐらいに店頭に置いてあります。2月時点では、簡単に購入できる状態なんです。私が持っている「ワークマンの真空ハイブリッドコンテナ」も2月に購入して夏まで保管していました。(※色々なカラーが大量に店頭には置いてありました)今年は、入手が難しいかもしれませんが来年の2月ぐらいにワークマンへ足を運べば購入できるかもしれません。参考程度ですが、頭の隅に覚えておくといいと思います。あくまでも私の経験談なので予めご了承ください。

ワークマンの真空ハイブリッドコンテナ

ネットでワークマンの真空ハイブリッドコンテナを探す場合

ネットで購入する場合は、公式サイトから「入荷予定」を確認することができます。こちらをこまめにチェックすることで購入が可能だと思われます。

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