釣りでオシャレなサングラス。レンズも偏光搭載で流行りのミラーレンズ

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デイゲームでは偏光グラスが欠かせない、「つりしろ編集長」です。

みなさん釣りで「偏光サングラス」は、使っていますか?
正直なところ偏光サングラスが「あり」・「なし」では、釣果が大きく違ってきます。

偏光グラス越しに見た水中と、裸眼で見た水中では見える世界が違っています。使ったことがない人は「?」となっているでしょうけど、実際に全然違うんです。

そんなこともあり、偏光グラスを持っていない人も手軽にオシャレな偏光グラスを購入できるように、試しに「DANG SHADES」の偏光サングラスを購入してみました。

中村貴之オリジナルデザインのBlack Soft X Blue Mirror Polarized【偏光レンズ】を購入

まずは、釣りというジャンルで使う偏光サングラスを購入するので、せっかくならちょっと面白いものを購入したい。
ネットで色々物色していると、面白い偏光サングラス見つけたので早速購入。

それは、「DANG SHADES Black Soft X Blue Mirror Polarized【偏光レンズ】中村貴之モデル」。

なんと、価格は驚きの「¥5000」。めちゃ安いです。

しかも、値段の割にオシャレ度アップの加工がされている。

  • ミラーレンズ
  • 偏光レンズ
  • レンズカラーも選べる
  • 魚のマーク入り

これだけの特徴がある偏光サングラス。

一番の特徴は、なんといっても「魚のマーク入り」

見た目も、おしゃれで「釣り吉」です!って主張できるのが「魚マーク」
デザイン的にもオシャレな感じで、好感持てますね。

変な主張じゃないので、とても良いアクセントになっていると思います。

レンズカラーが豊富

今回は、「ブルーミラー」を選びましたが「グルーン」などもあり好みで選べます
ある程度派手なカラーが最近はオシャレですね。もっとミラーぽいのを期待していましたが、ほどよい感じです。

偏光レンズ搭載

実際に今回磯の釣りで使いましたが、見え方は「良好」です。
水の中を泳いでいる「青物」の姿もしっかりと見えました。

ものすごい高性能とかではないですが、裸眼の人よりははるかに見えます。
あと、「見え方が暗くなる」のも抑えられている感じ。足元や、起伏などは普通に見ることが出来ますね。

釣り用としての偏光サングラスの総合評価

値段は安いけど、ぜんぜん普通に使える偏光サングラスですね。
あとは、耐久性が気になるところ。すぐに「壊れる」ことはないと思うけど、フレームなどは普通の「プラ素材」なのでやさしく扱ったほうがよさそうです。あと、付属のケースが付いています。ソフトケースなので、つぶさないように気を付けましょう。

ガンガン使いたい人にとっては、とても良いサングラスだと思うので購入を検討してみてもいいかもしれませんね。

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